FPの家とは

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人と地球にやさしいFPの家

家を建てようと考えるとき、皆さんは何から計画を始めますか?デザインから? 価格が安いから? 間取りから?値段?外観デザインや間取り、価格は当然大事なことです。でも、本当にそれだけでスタートしていいのでしょうか?

クルマやテレビだと性能を気にするのになぜ、住まいの性能を見逃しているのですか?環境にやさしく快適な住まいには大切なことです。

FPの家は住み心地に配慮した、住んでから満足が続く家です。家の住み心地を左右する目に見えない“性能”をFPの家では数値で示し、お客様にご納得いただいています。

FPの家ってどんな家?

FPの家ってどんな家?

FPとは、「フレーム&パネル」の頭文字を略つないだ言葉。

北に暮らす人も南の人も、どの季節でも、家のどこにいても、いつも健やかで快適に過ごせるように……空気で家を包む発想から生まれました。

一年じゅう快適な住まい

三位一体

夏の暑さや冬の寒さに、お困りではありませんか?押入れの湿気や窓の結露に、悩まされてはいませんか?ぜひFPの家を知っていただきたい……。

四季を通じて快適な暮らしを目指すことが、高断熱・高気密の住まいづくりです。けれど、心地よさと快適さを保つために冷暖房費がかさんでしまっては、省エネ生活にはほど遠く、本当の意味での快適暮らしとはいえません。

人が健康で快適に暮らすことのできる環境は…… 夏で26~29度、冬では19~22度の室温、湿度は40~60%くらいが最適といわれています。FPの家はいつでも快適な環境を保てる住まいを目指し生まれました。

家の性能には色々なものがありますが、絶対に外せない最重要項目が「高気密」と「高断熱」そして「計画換気」になります。FPの家では、独自のウレタンパネルにより優れた断熱性能、FP遮断パネルの遮熱性能、高い施工技術による気密性能、息苦しい家ではなく、空気をコントロールできる計画換気。必要な換気量を確保しつつ、冷暖房の効果を逃がさない省エネ設計。一年を通じて爽やかで快適な暮らしをみなさまにお届けします。

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