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内装仕上げ工事

カタチとなり見えてくる仕上げ
下地工事が終了し、いよいよ仕上げ工事
(造作工事)に入ります。
この頃になると仕上がりが立体的にカタチ
となって見えてきます。

木製建具工事は、室内の木製部材
開き戸、引き戸、クローゼット、造作部材
などの取付け工事です。






       
        取付けた部材は搬入時など、工事際中から守るためにしっかりと養生します。
  
       
            階段まわりの造作        造作が終えるとクロス貼りに入ります

↑クロスのジョイント処理をしているところ
 ジョイント部に隙間はないか確認します。
 処理の仕方によって、隙間ができたり
 めくれてしまうため、とても重要です。 
←照明器具も取付けられました。
開放的な吹き抜けリビング
存在感のある杉柾を用いた「和」照明 
明かり障子を思わせるような強化和紙を透す、
やさしいあかりの照明です。昇降が可能なので
電球の交換やお掃除も簡単にできます。
深みのあるスタイル外観
足場が外され、外観が見えてきました。
似た色で明度と彩度を合わせた「類似色」の調和。
配色に変化つけ奥行きが生まれました。
 落ち着いた趣 、シックなイメージに
 仕上がりました。
「心地いい住まい」見て触れて体感!
3月28日29日(土日) AM10:00~
ウチCoCo完成見学会を開催します。


お気軽にご来場ください。